1. starving-wolves-counting-sheep:

    anywhere is home as long as I’m with you…

    Remember when you asked me if we could travel the world? Well, I want whatever this is.

    (元記事: youngl0rds (dannnaoから))

     

  2.  


  3. HIROMIX(ヒロミックス)

    美術や娯楽は何の為に生まれたかというと、労働の目的の為だと言う。民衆にたくさん働いてもらう為に。誰得?現代人は無理な状況を何とか維持している、とのことです。 そして某国の国立バレエ団は民衆に感動を与える為にあるそうです。
    この基本に戻って、今後の人々の暮らしのバランスをどう変えたら良いか、また、美術に何が求められているかを皆で考えてみましょう。
    私の美術に対しての考えは昔から基本的に変わらず、あらゆる文化や美術は、人々の安定した暮らしがあった上に成り立つものだと思っています。
    本来なら人々の環境作りが最優先ですが、今後、今の時代を意識した、人々を癒せる美しい写真が増えると良いと思います。今後の写真表現は必然的に、より古典的な美に向かうことでしょう。
    それから最近考えているのは、美術とエンターテイメントは全く対極の存在だということ。
    気になって調べたところ、美術は「人々が自分自身に向き合うきっかけを与えるもの」であり、エンタメは「自分自身と向き合うことからの逃亡であり、気晴らしに過ぎない」というパスカルの説と私の考えは全く同じだったので驚きました。
    このふたつは近年混同されがちですが、ようやく今後明確にそして永遠に切り離される時代が来ます。
    何故なら気晴らしは成長と結び付かないから、だそうです。良いものとは何か?
    似非美術ではない、明確に見分けられる人々を待っています。

    — 

    2013年度写真新世紀(第36回公募)

    審査員から応募者へのメッセージ

    (via atmo-miscellaneous)

    (dannnaoから)

     

  4. (元記事: red64 (yotta1000から))